慶應義塾大学
全塾ゼミナール委員会


全塾ゼミナール委員会とは
全塾ゼミナール委員会は、200余りのゼミから成る各ゼミナール委員会を統括し、研究会活動に関する学生自治を任されております。
当委員会は、各委員会に所属する研究会生の学術的活動及び友好的交流支援により、他学部他学科間の相互理解・相互連携を通して慶應義塾大学のアカデミズムの興隆に寄与することを目的として活動しています。
Information
2026年度臨時ゼミナール総会を実施しました。
経済学部、商学部、法学部政治学科、法学部法律学科、文学部社会学ゼミナール委員会の代表者が参加し、26年度予算案等が承認されました。
また、新しい全塾ゼミナール代表として法学部3年の大貫幹斗君が選出されました。
(2026/09/07)
2022年度の全塾ゼミナール委員会の委員紹介ページを更新しました。詳しくはこちらをご覧ください。
(2022/06/12)
2022年度の全塾ゼミナール委員会の委員募集を締め切りました。ご応募いただいたみなさん、ありがとうございました。
(2022/04/30)
2022年度の全塾ゼミナール委員募集についての
情報を公開しました。詳しくは詳しくはこちらをご覧ください。
2022.01.17
2021年度業界講演会のページを更新しました。
申し込み方法などの詳細情報が記載されています!
詳しくはこちらをご覧ください。
2021.08.21
今年度も、昨年度に引き続き、業界講演会をオンラインにて実施します。詳しくはこちらをご覧下さい。
2021.08.21
今年度の全塾杯は中止となりました。
詳しくは全塾杯ページをご覧ください。
2021. 06.22
2021年度全塾ゼミナール委員の募集を開始しました。詳しくはこちらをご覧ください。
2021.04.01





全塾ゼミナール委員会は、研究会自治を代表するため
塾生自治を担う全塾協議会に加盟しています。
各ゼミナール委員会の代表者から成るゼミナール総会を通じて、意思決定を行います。
また、研究会自治を推進する「全塾ゼミナール代表」を選出しています。



活動内容
当委員会は、塾生の研究活動のさらなる充実と、研究会間の交流の促進を目的として、以下の活動を展開しています。
オープンキャンパス
慶應義塾大学オープンキャンパスの企画運営に携わっています。
研究会自治への参加
塾生自治を担う全塾協議会に対し、ゼミナール委員会の意見を集約し、提言を行います。
自治団体として、「自治団体総会」に出席し、議決権を行使します。